5ヶ国語が習得できる教材
生まれたばかりの赤ちゃんは、目があまり見えません。
身体も思うように動かせない、だからでしょうか?
生活の中でひたすら耳に入ってくる言葉を習得していく能力が備わっているそうです。
この時期は、まるでスポンジが水を吸収していくように、言葉を吸収していきます。
特に、歌のようにリズムに乗った言葉は赤ちゃんの記憶に残りやすいといわれています。
赤ちゃんは、言葉を聞いて頭の中にため込んで覚えているそうです。
それが溢れだしたら言葉を発すると言われています。
特に、高めのトーンで語りかけてもらうと聞きとりやすく喜ぶようです。
英語の発音(子音)も この高めの音域にあるので、
母音の多い日本語に慣れてしまった耳には聞き取りにくい領域になってしまいます。
つまり、日本語で会話できる中学生になってから 英会話を習っても
全然わからない、聞き取れない、面白くない=や〜めたっ!!
実際 私がそうでした。^^
小学生や中学生の頃になると、遊びやスポーツなど、他にやりたいことがいっぱい!!
面白くない英会話より、そちらを優先するでしょう。
それなら、言語習得が最も活発である幼児期に、
勉強とかわからないまま聞かせておけば自然と吸収できるのでは?
事実、耳が良いこの時期に、たくさん入ってきた単語を赤ちゃんはそのまま発音します。
そして、生後間もなく、母国語と外国語を聞き分けるなど、
鋭い言語能力が備わっていることが分かっているそうです。
だから、英語だけでなく、外国語も学ばせるのもこの機会が絶好のチャンスです。
私の近所の会社の寮には中国人の親子がいます。
他のママさん友達と一緒に遊びたいようなのですが、中国語しか話せないとか・・・。
そのママさんとはいつも漢字を書いてなんとか通じるのですが、
子供同士は まだ漢字もわからないのでそうはいかない。
保育所にはこのような外国人の子供も多く入所しています。
こういったお友達をきっかけに、英語以外の外国語に興味を持つ方いらっしゃると思います。
また、こちらでは仕事柄、海外に転勤するパパが多く、その時は家族で一緒に行くそうです。
英語圏なら昔習った英単語と身振り手振りでなんとかやれそうですが、
転勤先を聞いたら中国、韓国、タイ、マレーシアなどがほとんど。
それでも都会なら英語で通じるそうですが、田舎は母国語だそうで、
英語どころか、全然わからないんですって!!
でも日本人は、都会でも田舎でも、英語で話しかけられても
(私を含めて)わからない人はわかりませんよね。^^;
・・・と、話はそれましたが、上記の場合、結局現地で1から身振り手振りを交えて生活して覚えたそうです。
それでも、やはり子供の方は習得は早いようで、ママが焦っちゃうようですね。
こういった、海外に転勤が多いパパを持つママさん、英語圏以外の海外での生活に不安を抱く方などに
ぴったりな多言語が習得できる教材があればいいと思いませんか?
もちろん、自宅にいながら、普段の生活をしながら、聞き流すだけの時間も手間もかからないもの。
将来、日本語以外の5ヶ国語くらいは習得したいとお子さんが願ったときに、
聞き流すだけで5ヶ国語が習得できる教材があったら良いと思いませんか?
ここでは、そんな皆さんにおすすめの聞き流しながら5ヶ国語が習得できる教材を紹介しています。
子供に教育を押し付けるのではなく、我が家の地域のように、
いろんな外国語に触れさせる機会があればそれに適した環境を作ってあげるのも
親の役目ではないかと私は思います。
| 多言語教材 フラムキッズ |

対象年齢0〜10歳 |
英語・フランス語・中国語・イタリア語・スペイン語の計5ヶ国語の学習が可能です。BGMのように聞き流しているだけで、多言語に耳が慣れて、自然と聞き取れるようになります。 |
| 詳細はこちら |
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| 多言語教材 フラムキッズ2 |

対象年齢0〜10歳 |
韓国語・ロシア語・ドイツ語・ポルトガル語・タイ語の 5ヶ国語の学習が可能です。BGMのように聞き流しているだけで、多言語に耳が慣れて、自然と聞き取れるようになります。 |
| 詳細はこちら |
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